お知らせいくつかの質問に答えると自分に一番合った英会話学習サービスが分かる「英会話学習サービス相性診断」をリリースしました。下記から試してみてください。

海外旅行に企業のグローバル化、海外出張など、日本に住んでいても英語が必要になってくるシーンは増えてきています。
義務教育だけでは英語を話せるようにならないと言われている日本人が、英語を話す必要に迫られたとき、これまでは英会話学校に通うことが一般的でした。
しかし現在は、インターネットを通した「オンライン英会話」も英会話を学ぶ方法の一つとして主流になりつつあり、Skypeを使ったオンライン英会話などが一般的となっています。

各サービスそれぞれの特徴や比較情報について紹介をしていきますので、オンライン英会話を試そうと思っている方は、自分に合ったものを探し出していただければと思います。

オンライン英会話の特徴

オンライン英会話には、主に下記のような特徴があります。

都合の良い時間にレッスンを受講できる

オンライン英会話の強みは、何と言ってもレッスン可能時間の幅が広いことです。
24時間ずっとレッスン可能というものもありますので、仕事終わりの遅い時間や、逆に早朝の出勤前にレッスンをこなすということも可能です。

英会話を学ぶ気があるのに、時間の都合がつかなくてなかなかレッスンができないと、続けていくことが難しくなってしまいますよね。
対応時間の幅が広いということは、そのまま学習の続けやすさに直結します。
英語学習は続けることが何より大切なので、都合の良い時間にレッスンを受けることのできるオンライン英会話は、英会話習得の強い味方なのです。

タブレット端末やスマートフォンでもレッスンを受講できる

オンライン英会話というと、PCを使って講師と話すイメージが強いかもしれません。
ですが、多くのオンライン英会話では、タブレット端末やスマートフォンでもレッスンを受講できるのです。

PCのみ対応可能だと、外出先でPCが近くにない時に受講ができなかったり、そもそもPCを立ち上げるのが面倒という人もいるので、レッスンを続けるのが億劫になってしまう可能性があります。
そこで多くのオンライン英会話では、持ち運びが簡単なタブレット端末やスマートフォンでも対応可能にすることで、どこにいても気軽にレッスンを受けることができる環境を整えています。

レッスンへのアクセシビリティ(利用しやすさ)という面では、オンライン英会話は高い水準であると言っても過言ではないでしょう。

費用が安い

一回のレッスン当たりの授業料は、オンライン英会話ですと比較的抑えることができる傾向にあります。
選択するコースやプランによって金額は変化しますが、例えば通常の日常英会話のコースなら、DMM英会話では毎日1レッスンのプランで月額税込5,500円、レアジョブ英会話では毎日1レッスンのプランで月額税込6,264円となっており、その他のところでも約150~200円程度で一回25分のレッスンを受けられるところが多いです。
抑えめの価格でも英会話をする機会を得られるというのは嬉しいですね。

なお、ビジネス用のコースを選んだり、ネイティブとのレッスンができるプランを選択した場合には、通常よりも費用が増加することが多いです。
ご自身の目的とするレベルやシーンに応じて、適切なコースを選ぶようにしましょう。

オンライン英会話の比較

それでは、実際にどのようなオンライン英会話サービスがあるのかを見ていきましょう。
おすすめ順にランキング形式にまとめています。
※レッスン料金は税込での価格を記載しています。

第1位:DMM英会話

価格満足度No1

DMM英会話はオンライン英会話業界でとても評価の高いサービスです。
2017年の調査では、価格満足度など13の部門で第一位の評価を受けています。

その特徴としては、まず世界各国の講師を取り揃えているところが挙げられます。
オンライン英会話はフィリピン人講師のみが在籍しているところも少なくないですが、DMM英会話はなんと90ヶ国以上の講師が在籍しており、ネイティブはもちろん、フィリピン以外のノンネイティブと会話する機会も持つことができます。

また、有名な英語学習アプリである「iKnow!」も無料で使えるようになるため、英会話のみならず英語学習面でもメリットが大きいオンライン英会話サービスとなっています。

無料体験時には日本人講師とのレッスンも1回受講することができるため、「いきなり外国人はハードルが高いかも…」と感じている方でも安心して体験できるところもおすすめです。

レッスン料金 1レッスン177円(スタンダードプラン)
レッスン回数 毎日1回25分
体験レッスン 25分×2回の体験レッスン可能

第2位:レアジョブ英会話

受講生の99.4%が「始めて良かった」とアンケートに回答するほど満足度の高いオンライン英会話です。
カウンセリングが充実していることが特徴で、翻訳や英会話スクールなど幅広いバックグラウンドを持つカウンセラーが在籍し、Skypeで学習の相談に乗ってくれます。
目標達成をサポートしてくれるので、目指す英語力へ届きやすいサービスと言えるでしょう。

毎日1回レッスンができるコースも良いですが、月8回の回数制のコースがあるのも特徴的です。
毎日レッスンを行えるコースに比べて1回のレッスン当たりの金額は高いですが、月額で見ると安くなるため、忙しくて週末しかレッスンを受ける余裕がないような人はこちらのコースを選ぶと費用を抑えることができます。

講師はフィリピン人となっているため、ネイティブとのレッスンも欲しい人には向いていないかもしれませんが、採用率は1%~2%なので、厳しい審査をクリアした優秀な講師揃いとなっています。

レッスン料金 1レッスン約202円(日常英会話コース)
レッスン回数 毎日1回25分
体験レッスン 25分×2回の体験レッスン可能

第3位:NativeCamp

NativeCampは、回数無制限かつ予約なしでレッスンを受けることができるという点が大きな強みです。
空いている時間に空いている講師と何回でもレッスンをできるので、その気になればどんどん外国人と会話するという経験を積むことができます。

また、「カランメソッド」と呼ばれるイギリス発祥の英語教授法によるレッスンを受けることもでき、この方法だと通常の4倍のスピードで英会話力が身に着くと言われています。
こちらに興味がある人は、NativeCampを選ぶと良いでしょう。

なお、お気に入りの講師を予約しようとすると基本的に有料となりますので、講師を特定せずに多くの人と話したい人の方が向いているかもしれません。

レッスン料金 月額5,500円
レッスン回数 無制限(1回あたり~25分)
体験レッスン 7日間の体験レッスン可能

 

比較一覧表

上記で挙げたサービスの違いを項目ごとに一覧にしました。
なお、レッスン料金や回数は、一般的な日常英会話のコースのものを引用しています。

サービス名 レッスン料金(税込) レッスン回数 レッスン可能時間 体験レッスン
DMM英会話 1レッスン177円(スタンダードプラン) 毎日1回 24時間365日 25分×2回
レアジョブ英会話 1レッスン約202円(日常英会話コース) 毎日1回 早朝6時〜深夜1時 25分×2回
NativeCamp 月額5,500円(プレミアムプラン) 無制限 24時間365日(毎週月曜日 深夜2:00~早朝6:00は定期メンテナンス) 7日間

一日3回のレッスンを受けられるコースなどでは、1回のレッスン当たりの金額はさらに安くなったりします。
自分がどこのポイントを重視しているかによって適したオンライン英会話は異なりますので、ぜひ参考にしていただいて、目的に合ったものを選んでいただければと思います。

英会話教室との比較

冒頭で述べた通り、英会話を学ぼうと思ったら英会話教室へ行くという手段もあります。
ただ、実際にスクールへ通う英会話教室と、インターネット上でコンタクトを取るオンライン英会話では異なっている部分が少なくありません。
ここでは、英会話教室とオンライン英会話の違いをまとめていきます。

(1)レッスン可能時間

オンライン英会話の特徴でお伝えした通り、レッスン可能時間は英会話教室に通った場合よりもフレキシブルです。
主な英会話スクールの開講時間は下記のようになっています。

主要英会話スクールの開講時間
Gabaマンツーマン英会話 早朝7:00~夜21:55まで(スクールによる)
NOVA 概ね10:00-22:00の間(スクールによる)
AEON 概ね10:00-21:00の間(スクールによる)

上記のように、教室に通うタイプの英会話学校では、遅くても夜22時くらいまでのところが多い状況です。
休みの日でない限りは、仕事終わりに教室へ向かい、レッスンを受けた後に帰ることになりそうです。

一方で、オンライン英会話のレッスン可能時間は、前項の比較一覧表にあるように、早朝から深夜まで対応可能なところや、24時間レッスンの受講が可能なところもあります。
そのため、出勤前に1レッスン受けたり、仕事終わりに帰って一休みしてからレッスンを開始するなど、柔軟に学習を進めることができます。
突発的に残業が発生したりするタイプの方には、深夜近い時間や、逆に出勤前の早朝にレッスンが行えるというのは続けるうえで大きなメリットになるのではないでしょうか。

また、英会話教室に通う場合、教室へ行くのにも時間がかかりますので、時間面ではオンライン英会話の方が無駄がないと言えそうです。
実際、オンラインレッスン全体を対象としたアンケート調査(※1)でも、「教室等への移動時間が必要ない」「自分の都合の都合の良い場所で受講できる」「自分の都合の都合の良い時間に受講できる」といった項目がメリットとして比較的多く挙げられています。

※1 … オンラインレッスンの動向整理(消費者庁)参考

(2)参加人数

英会話教室では、少人数のグループレッスンを行っているところが少なくありません。
マンツーマンを選べる場合でも、当然ながら通常よりも割高となり、講師と一対一で話す機会を得ることはやや難しいでしょう。

一方でオンライン英会話は、講師と一対一で行われることが多いです。
こちらのレベルを判断したうえで、講師がレベルを合わせて指導してくれるので、人によってはグループレッスンよりも成長のチャンスを得ることができます。

特に、英会話にまだ自信がない段階で、グループレッスンだと周りにどう思われるかを心配して積極的に話せなくなってしまうタイプの方は、一対一で行えるレッスンの方が落ち着いて学習に取り組めるかもしれません。

ただ、グループレッスンにも良い部分はあり、他の受講生から影響を受けながら切磋琢磨できたり、他の受講生と講師のやり取りで参考になる部分を吸収したりすることができます。
仕事で将来的に英語でのプレゼンを行う予定があるなど、複数人の前で英語を使って話す経験が必要な人は、英会話教室に通うか、グループレッスンも受けられるオンライン英会話を選ぶことも検討すると良いでしょう。

(3)費用

オンライン英会話は費用が抑えられると既に述べましたが、英会話教室と比較すると更にそのリーズナブルさが浮かび上がります。

参考までに、主な英会話教室の費用は以下となっています。

主要英会話スクールのレッスン料
Gabaマンツーマン英会話 税込345,060円(45回6ヶ月分)+ 入会金、カリキュラム(テキスト)代
NOVA 税込10,000円(グループレッスン、固定月4回)
AEON 税込11,088円(グループレッスン、週1回)+ 入学金、システム管理費、教材費実費

※各スクール、一般的な日常英会話を学べるコースを参考に記載しています。

コースによってばらつきがありますが、安いものでも40分あるいは50分程度のレッスン1回につき2,000円~2,500円のレッスン費用と、入学金等諸費用がかかるという感覚で良いのではないでしょうか。

オンライン英会話の費用は1レッスン25分で約150~200円程度と考えると、単純な費用面としてはやはりオンライン英会話の方が安く済む傾向が強いというのは間違いなさそうです。
その分英会話教室ではネイティブ講師が揃えられていたり、対面でのコミュニケーションを取れるという強みもあるのですが、費用第一優先の場合はオンライン英会話に軍配が上がりそうです。
なお、詳しくは後述しますが、オンライン英会話には人件費の比較的安いフィリピン人を多く採用することなどで費用を抑えているという面があります。

オンライン英会話の講師はどんな人?

オンライン英会話では一対一で英会話のレッスンを受けることが多いので、講師選びはとても重要です。
どのような人がオンライン英会話の講師として登録されているのでしょうか。

フィリピン人講師が多いが、ネイティブと話せるレッスンもある

オンライン英会話には、実はフィリピン人の講師が多いのです。
理由は大きく2つあり、まず人件費が比較的安いということです。
人件費を抑えることで講師の数を確保したり、レッスン料を安価に抑えることができているのです。

ただ、人件費が安いという理由だけで講師を選んだらクオリティ面に問題が出てしまいますよね。
フィリピン人が選ばれるもう1つの理由は、彼らの英語力が高いからなのです。

フィリピンは地域によって異なる言語(現地語)が話されていますが、国語はフィリピン語(タガログ語が基礎)となっています。
そして小学校からずっと、フィリピン語だけでなく英語でも授業を受けてきているというバックグラウンドを持ちます。
小さいころから英語しか使えない環境に身を置くことで、英語力が鍛えられているのです。
そのため、街中でも英語が溢れており、フィリピン人の9割の人が英語を話せると言われています。

また、母国語として英語を使いこなすネイティブよりも、第二言語として英語を学んだバックグラウンドを持つフィリピン人の方が、同じように第二言語として英語を学ぶ日本人の学習について的確なアドバイスや指導を行えるという意見もあります。

そうした意味でフィリピン人はレッスンの講師として適しているのですが、ネイティブと話したい場合には、ネイティブを講師として多く用意しているオンライン英会話を利用するか、ネイティブと話せるコースに申し込むなどすると良いでしょう。

フィリピン訛りが身に着かないか

英会話を学ぶ時、ネイティブのような発音に憧れる人も少なくないと思います。
そこで、ノンネイティブであるフィリピン人のレッスンを通して訛りが身に着いてしまうのではと心配する人もいます。

フィリピン人の発音

結論から言うと、フィリピンには確かに多少なりとも発音の訛りがあります。
タグリッシュと呼ばれるタガログ語と英語の混成語が話されていることもありますし、英語の発音でも訛りのある人はFとPの発音に区別がなかったりなどするようです。
ですが、訛りがうつってしまうことに関してはそこまで心配する必要はありません。

まず、フィリピンはアメリカに統治されていた歴史があり、いわゆるアメリカ英語が使われているシーンが多いです。
小学生から英語の学習をずっと行っているため、きちんとした教育を受けた人は、ネイティブとさほど変わらない英語を話すとも言われています。
実際、アメリカの会社のコールセンターがフィリピンにあり、フィリピン人が英語で問い合わせ対応をしているということもざらにあります。
少し古いデータですが、2006年のJETRO(日本貿易振興機構)の「フィリピン コールセンター産業調査報告」によると、業界の売り上げの87%がアメリカ向けのものだったそうです。

ネイティブから見ても十分な発音であるからこそ、そうした仕事にフィリピン人が従事しているのではないでしょうか。
もちろん、コールセンターや英会話教師などの仕事に従事する人がタグリッシュを使うことはほぼないでしょう。

そしてオンライン英会話では、HPで講師の紹介動画が見られるところがあります。
発音が気になる人は、事前に講師の発音をチェックして、好ましい発音をする人を講師に選ぶと良いでしょう。

訛りを極端に意識する必要はない

また、そもそも訛りというものは英会話において必ず気にする必要があることではありません。
綺麗に聞こえるかどうかよりも、伝わっているかどうかの方が大事です。
発音を間違えてうまく伝わらないのは問題ですが、伝わるのであればなめらかである必要はないのです。

例えば中東の人の英語はかなり独特な響きに聞こえますが、それでも彼らは英語を使って仕事をしたりしています。
ネイティブの間でも、例えばアメリカ英語とイギリス英語では発音が異なる部分がありますし、アメリカ内でも南部訛りというものがあります。
つまり、訛りによって発音が多少異なっているのは一般的なことなのです。

発音が綺麗だと、聞き手が聴き取りやすくなって親切である、というレベルに過ぎないので、発音の矯正よりは意思疎通ができるようにすることを第一優先にした方が良いです。

まとめると、フィリピンには訛りがありますが、講師としては訛りのない人も多数存在している状況であり、万一訛りの影響を多少受けたとしても、ネイティブとの意思疎通において困難が生じる心配はあまりないと言えます。

英語を話せるようになるには何を勉強すれば良いのか?

英会話を学ぶ理由は一つ、「英語を話せるようになりたいから」ですよね。
オンライン英会話でも十分英会話力を伸ばすことができますが、さらにどういった勉強が有効なのかについてもまとめておきます。
自習を行いたい場合などに参考にしてみてください。

シャドーイング

シャドーイングとは、簡単に説明すると「聞こえてきた音をそのまま口に出してついていく」という学習法です。
英語のアクセントやイントネーション、文の区切りなどに慣れることができます。
英語の文にはリズムがあり、その文の中で強調される個所は長めかつ高めに発音され、そうでない箇所(特に機能語)などの発音は弱くなるなどのルールがありますが、シャドーイングはこういったものを実践的に学んでいける方法です。

最初はスピードが速くてついていけない人がほとんどなので、簡単な文章から行うのが鉄則です。
慣れてきたらポッドキャストなどで行ってみても良いでしょう。

ディクテーション

こちらは聞こえてきた文章を書き起こす(あるいはタイピングする)勉強法です。
スクリプトを見ずに何回も聞いてディクテーションを行うと、自分がどういった部分を聞き取れないのかがわかります。
結構簡単な文章でも、完璧に書き起こすのは難しかったりしますが、実践を続けることでリスニング力と文法力が鍛えられます。

答え合わせをするために、スクリプト(原稿)のある音源を教材にする必要があります。
TEDならスクリプトがあってディクテーションに向いているので、慣れてきたらチャレンジしてみましょう。

いずれにせよアウトプットの場はあった方が良い

シャドーイングやディクテーションなどの訓練を行うことで英会話に必要な能力を伸ばすことができますが、会話はやはり相手に伝わったかどうかのフィードバックがないと伸ばすのが難しいです。
いくら能力を伸ばしても、相手に伝わったという経験が積み重ならないと自信にならず、英会話に対して及び腰になってしまうことも少なくありません。

上記のような自習訓練を行ったとしても、アウトプットができてフィードバックをもらえる環境を用意することで、英会話力は伸びていくでしょう。
そのために、オンライン英会話をうまく利用してみてください。

おすすめオンライン英会話ランキング

第1位:DMM英会話

価格満足度No1

・業界でも評価の高いオンライン英会話

・ネイティブ含む世界90ヶ国以上の講師とレッスン可能

・英語学習アプリ「iKnow!」が無料で使用可能

・無料体験時に日本人講師とのレッスン可能

レッスン料金 1レッスン177円(スタンダードプラン)
レッスン回数 毎日1回25分
体験レッスン 25分×2回の体験レッスン可能

第2位:レアジョブ英会話

・アンケートで高評価のオンライン英会話

・Skypeでカウンセラーに学習相談可能

・回数制コースあり

・採用率1%~2%の講師陣

レッスン料金 1レッスン約202円(日常英会話コース)
レッスン回数 毎日1回25分
体験レッスン 25分×2回の体験レッスン可能

第3位:NativeCamp

・回数制限なしでレッスン可能

・予約なしでもレッスン可能

・英語教授法「カランメソッド」対応可能

・日本人カウンセラーのサポートあり

レッスン料金 月額5,500円
レッスン回数 無制限(1回あたり~25分)
体験レッスン 7日間の体験レッスン可能

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